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ふぉれすと鉱山で焚き火

をしてきました.正確に言うと,翌日の紅葉狩りライドの前夜祭です.
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天気が雨でした.ザーザーと降ったわけではなく,パラパラ程度でしたが,焚き火したり,BBQしたりは無理かなと思っていましたが,ふぉれすと鉱山のBBQサイトは屋根付きの囲炉裏みたいなのがあります.

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薪は持参しなくても,ふぉれすと鉱山に山積みされているます.さすがに雨が降っていたら薪は湿気ていましたが,薪置き場にも屋根があるのでなんとか火を付けました.

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着火剤やガスバーナーがあれば,楽に火が付くのは分かります.
が,そこは妙にこだわって,新聞紙とライターで付けてみました.マッチがあればもっと良かったかもしれませんね.

薪に火をつけるコツは,つけ始めは細い薪からつけていき,だんだん大きいのに火を移していきます.それから,薪と薪の間隔が適度な状態になっていることも重要です.間隔が狭すぎると燃焼に十分な空気が通りません.逆に薪の間隔が広すぎると,燃焼部分の温度が上昇しないみたいで,いつまでたっても燃え上がって来ません.

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一生懸命,口で息を吹きかけて火をおこしました.
数年前のノーベル化学賞受賞者が,こどものころ薪を燃やしながら化学へのあこがれを抱いたとおっしゃっていましたが,着火剤でボン!とつけたら,その後の研究は無かったかもしれませんね.
by aero_boy | 2016-10-26 19:42 | 日常/ポタリング | Trackback | Comments(0)
富士見パノラマ
スタートループ+full cource 5周
結果:5位
順位としては,出来すぎの結果でした.
たくさん声援していただき,ありがとうございました.


機材
フレーム:SCOTT SL900
Fサス:RockShox RS-1
ホイール:Docorsa Nove Carbon 29
フロントタイヤ:MAXXIS IKON 29x2.2 1.5bar
リアタイヤ:Panaracer Driver PRO 29x 2.2 1.5bar
ドライブトレイン:Shimano XT 11s(11-42T) + 楕円ナローワイド32T
シートポスト:Reverv ドロッパー

補給ボトル:アミノバイタルx2本
かけ水:2本
パワーバー:3,5周目
1時間40分と長丁場のレースになったので,パワーバーは最後にもう1つ摂った方がよかったかもしれない.


試走:7/16
路面はそれほどぬかるんでないが,根っこや丸太,岩は濡れて滑る状態.それでもタイヤは
上記前後タイヤで行く事に決めていたので迷いはなし.

試走1周終えた段階で,ドロッパーシートポストがあった方が,下り楽に行けるセクションも多いという事で,ドロッパーに交換した.

わたしも,危険箇所,難しいセクションをチェックするため,歩いて全コースを回ってみた.
春のレースで危険と思われた放水ポールの箇所はコースとスペースをあけてコーステープが張られていて,改善されていた.
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(撮影:伊東さん,ありがとうございました)
春のCJレースと比べてコースレイアウトも格段に楽しく改善されており,主催者様のご尽力に感謝しなければならない.


恐怖を感じるほどの難セクションはないものの,やはり最も奥(上)の根っこの登り部分が乗車クリアできないということで,午後はその部分のみ何度も練習した.


午前中に山本幸平選手ふくめエリートのトップライダーたちがどのラインを通るか観察済みだったので,それらのラインをそれぞれ試してみた.
最終的に最も左のラインなら乗車クリアできることを確認した.
真ん中から右にそれるラインも1,2度成功したが,根っこが乾いてこないとなかなか難しそう.
幸平選手の真ん中から左に登るラインは,そうとうパワーを必要とするらしく,試走でも一度も成功することがなく諦めた.
レース本番でそこを見ていた人によると,全ラーダーのなかで幸平選手だけがそのラインで乗車できていたとのこと.

結果的には,全6回のうち,3,4周目だけ乗車に成功したらしい.
エリートライダーもほとんどバイクを押して走る部分でも2/6の確率で乗車に成功したことになる.
あそびのつもりでやっていた,知利別公園での根っこ登りの練習がここで生かされることになった.
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試走が終わって,BBを確認してみるとやはり緩んでいる.クランクをはずずして,BBに布ガムテープを巻き直して再度圧入した.
圧入工具を持ってきていなかったので,キツめに入れるのにハンマーで叩き込んだので,ベアリングが割れないかヒヤヒヤものだった.
結果的にはレースで問題は発生しなかった.
PF30の両側から締め付けるタイプのBBを探したほうがよさそうだ.

レース当日 7/17 曇り,ときどき小雨
よる雨が降らなかったので,試走時よりもすこし路面は乾いてきた.
そのことに油断して,サングラスにくもり止めを塗ることを忘れてしまった.レース中に小雨がぱらついたときには万事休すかとおもったが,すぐに止んでくれたのでたすかった.

今回のレース運びの予定としてはU23カテゴリーはじめてということもあり,スタートからトップスピードにしがみつかず,自分のペースを保ちながら上位を伺おうというもの.
いままでの経験からも,いい結果に結びついているのはすべてこのパターンだ.

スタートはポイントがほとんど無いという事で,U23のなかでは,最後尾2列目.それでもジュニアやマスターの前でスタートさせていただけたので,混雑に巻き込まれることもなく無難にスタートが切れた.
ウォーミングアップをもっと工夫すれば,1,2週目からもう少し前についていけるかもしれない.
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全体的に選手がバラけてしまい,ほとんど一人旅のレースだったが,要所で前後の選手は見えており
タイムギャップをライダー彬に伝えながら周回を重ねる.
登りでもっとダンシングを使ったほうが減速すくなく登りに入れるし,身体もリフレッシュできることを伝える.
また,疲れてくると頭とフロントタイヤを振り始めるので,頭はともかくハンドリングをふらつかせないように声をかける.
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4週目でチェーン脱落し,かなりタイムロス.また左側上のロックセクションで進入ラインを間違い,フロントタイヤがつまって前転落車が1回あった.
それ以外は大きなトラブルもなく最終周回に.
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彬の前後の選手も死力を尽くしており,観ているこちらも感動を覚えるとともに,心拍が上がるほどである.
最終周回で,彬を追いかけていた選手は脚が攣ってしまったようにみえた.
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逆に,ずっと30秒ほど遅れて周回していた前の選手が徐々に落ちてくるのが見える.
フィードの上の部分では彬とのタイムギャップが10秒ほどまで詰めていた.
彬も完全にスイッチが入っており,抜きにかかっている.
逆にミスが怖いので,こちらが冷静にミスをしなければ,その選手を一人かわしてゴールできることを伝える.

ゴールエリアに戻ってみると,10秒ほど差をつけて下ってきた.ゲレンデの下りで抜いたらしい.
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これで6位に入ったかなと喜んでいたら,リザルトを見ると5位に入っていた.
混走したジュニアの選手も同じ400番代のビブだったので,数え間違えたらしい(汗)

5位以内にはいれば,UCIポイントが付き,今後のスタート位置も前の方に行けるので,5位以内に入ることを大きな目標にしていた.
今まで上位に位置していた選手が3人も怪我などで脱落するというラッキーな面もあって,目標通りの順位に入ることができた.
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Wakita Soft Results

しかし,トップの選手との基本的なスピードの差は縮んでいない.そこを埋めるにはどの様な準備が必要なのか考える楽しみを残してくれたレースだった.
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応援していただいたみなさま,ありがとうございました.
by aero_boy | 2016-07-20 18:19 | レースを楽しむ | Trackback | Comments(0)

結局ドリブルで

自分から突破をはかることは,この3年間であまりありませんでしたね.
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自分以外にドリブルが得意な選手がいて,みながドリブル突破ばかり試みるよりもキャプテンとして全体の力を発揮するためにバランスをとろうとしているようにも見えました.

しかし,中学バスケ生活もあと残り数分となり,実は試合はほとんどダブルスコアで負けている状況でした.

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こんなすばらしい突破ができるのに,なぜもっとチャレンジしないのだろうと親の私も思うし,他の人にも時々言われます.そこは外からは見えない葛藤があるのかもしれません.

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シュートが決まれば,プレーでチームの力を引き出すこともまたできるのでしょうが,これがまた決まらないんだなー.(笑)
by aero_boy | 2016-06-29 22:39 | 日常/ポタリング | Trackback | Comments(0)

背が低いんなら

高く跳べばいいんだよ.
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頭の高さは,相手より高いけど,手の指先の高さは相手より低いので,腕も短いんでしょうね.
しかし,リバウンドは取りましたよ(^.^)V
by aero_boy | 2016-06-28 18:21 | 日常/ポタリング | Trackback | Comments(0)

発明のご報告

週末は士幌でDoRide XCレースでした.多分8回目ぐらいの参加だと思います.ことしは真面目に前日朝に出発して,しっかり試走しました.なにせ去年は落車して,ヘルメットをお釈迦にしちゃいましたから.

XCコースの試走をタップリして,去年こけた部分もしっかりラインをチェック.さらにデュアルスラロームの試走を,あきらが10本やるのにつきあって(観てるだけ(笑))それから,まったりと上士幌温泉に浸かりました.食料を買いだしてから,さて焼肉大会でもはじめるかとおもったら,コンロを忘れてきていることが発覚(笑)

やはり必要は発明の母でございました.
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ランタン用の火の上にビール缶を開いた即席プレートで無理やり焼肉〜(笑)

おかげさまでアキラは,4連覇できました.
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大会運営,応援ありがとうございました.やっぱりDoRideのレースは最高にたのしい!
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by aero_boy | 2016-06-14 09:28 | レースを楽しむ | Trackback | Comments(0)
熊本が大変なことになっていますね.

太平洋プレートがユーラシアプレートの下へ潜り込む,そのときできる「シワ」が日本列島なので,地球上の他の地域より,地震が多いのは,宿命といえるでしょう.

わたしもご多分にもれず,何事もない平和な日々を暮らしていて,ふと被災地のことが頭をよぎって,どうも気持ちが落ち着きません.

物資や義援金が滞って,迅速に被災地や被災者にとどいていない,というニュースやらブログやらSNSやらが,目に飛び込んできます.義援金もすでに500億円をこえたとか.金はまだ腐らないからいいですが,食料なんかが届かないので腐るのもなんだかいやな気分ですね.

地域の行政などは,被災などの緊急事態を基準にして業務システムや人員を配置しているわけではないのですから,ことが起こってから急に金や物資を流しこんでも,滞るのは当たり前の話です.

マスメディアは,被災地の悲惨な状況やら,滞った物資やらを映して危機感を煽ったほうが,視聴率が上がるのでしょうから,またそれもそういう商売.それを批判しているのを聞くと「じゃ見なきゃいいでしょ(笑)」と言いたくなります.見るからますますメディアは悲惨さを煽るんですよ.

わたしは今回,義援金に寄付していません.
毎月一定金額を国境なき医師団に寄付しています.ま,分相応の金額ではございますが.

毎月の一定金額の寄附に支えられているからこそ,迅速に救援活動を開始出来るのでしょうね.そして,地震,飢餓,紛争などで悲惨な状況に有る地域は,熊本以外にも山ほど有るわけですから.

すでに現地に10名ほどが入って活動しているようですね.
そのことを知って,すくなくともわたしの心は落ち着きを少し取り戻せました.
by aero_boy | 2016-04-24 02:44 | 日常/ポタリング | Trackback | Comments(0)
越えることはできない。と先日ノーベル賞を受賞された大村さんが、おっしゃったそうですね。正直に言って、ノーベル賞とるぐらい目立つ方に、正しいことをズバリと言っていただくと、スッキリと気持ちがいいですね。
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それで、「人の真似をするとそこで終わり」という表現がどういう文脈での発言かというのも興味深いです。ノーベル賞についての報道ですから、中身を良く読まないと、「すごい研究成果を上げるためには、人の真似をしていたのではダメ」という風に短絡的な読み違いを犯しそうです。

たしかに研究についてもそうでしょう。が、しかし、報道によると、大村さんが、学生時代スキーに打ち込んでいたころの逸話が語られています。
新潟の選手が、強い北海道のやり方を真似してみたが強くならず、自分たちのやり方を考えたら強くなったという、ノーベル賞研究とは直接関係ない逸話です。

新潟と、北海道では雪の降る季節も違えば、雪質も山も違う。なによりスキーをする人間の社会性や文化も異なるわけだから、共通する部分はあるとしても、結局は新潟のやり方を努力を重ねて考えぬく以外に強くなる方法はないということでしょうね。
研究だろうが、ビジネスだろうが、スポーツだろうが、表面的なところだけを真似しても進歩に繋がらないし、なにより楽しくもないという普遍的な真実を言いたかったのだと思います。

たまたま、サービスエリヤのお土産売り場で「うまい棒の恋人」とか「大阪の恋人」なんてのを発見。まあ、オリジナルを越えることは無いのでしょうねぇ(笑)
by aero_boy | 2015-10-09 22:18 | 日常/ポタリング | Trackback | Comments(0)
いろいろだらだらしてしまうので、茂木健さんの「すぐやる脳のつくり方」を衝動買い。
読みやすくて、さっと読んでしまったので、かえって書いてあることを忘れそう。
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●一秒で切り替えろ。おっちょこちょいぐらいでいい
●他人を気にしすぎるな。価値基準は自分の中で
●ひと仕事おわったら、自分にご褒美あげること
●柔軟なTODOリストを脳内画像イメージで

やる気は脳内の化学物質に大きく左右されるので、要はやる気のでる化学物質が脳内に自然に出るように仕向けてやれば良いんですよね。そのためには、長く考え過ぎないとか、生活習慣化するとか、朝日を浴びるとか、運動するとか、やる気とあんまり関係無さそうなことが実は深く関係しているのでしょうね。


by aero_boy | 2015-09-18 12:17 | 本棚 | Trackback | Comments(0)
 日曜日は、厚真の里山でMTB耐久レースに参加してきました。

 このレースは札幌グリーンライオンズクラブの主催で行われていて、今年で3回目です。他のレースと少し違っていて、開会式で、会場を提供して頂いている本田農場さんから里山講話があります。

 昨年は、人間が1日に食べるお米の量がに一坪に対応しているとか、一石が、一人の人間のための一年分の米の量に対応しているなど、ふだんあまり気にしない面白いお話を教えて頂きました。ことしも同じお話をされるのかなと思いきや、里山と農家の暮らしを通じてピカピカの酸素のはなしを聞かせて頂きました。

 ことしは詳細を聞き漏らすまいと動画撮影したものから、文字に起こしてみました。お話の内容をインターネット上で紹介することも、快く承諾していただけましたので、ここに全文を掲載します。

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山はだれのものでもない
 「家の近くに薪の山があると、冬は安心して農家は生活できますよね。ここに見えている山は、だいたい私の所有地ではあります。山は、だれのものでもない。まあ、うちの所有地と言えば所有地なんですけどね。私が持ってあの世に行けるわけでないですしね。ずっと先代から引き継いで、次の、またここで農業をやる息子がこの山を手入れしながら生活のいろいろな助けになると思います」

田んぼと山がセットになって
 「厚真というところは、そんなに石狩平野みたいに広々してない。みんな近くに山があります。みんな昔は水田農家。どこも田んぼがありますね。
田んぼと山がセットになってみんな農家の人は暮らしてきた。この田んぼだけでなく山があるという事は、すごく厚真の農家の生活を豊かにしてきたらしいんです。
たとえば、石狩平野の真ん中で冬に薪をとるいったら、どっか遠くまで行って木を買ってくるか準備しなきゃいけない。厚真の農家はすぐ裏に山があるから、簡単に冬の薪が準備できたんです」

 「今は農業もほとんど乾燥機とかいろんな機械がありますが、昔は全部手で刈って木に掛けて乾燥させたんです。はさぎに掛けて乾燥させたんです。むかし、石狩の農家は、はさぎを遠くまで借りに行かなくちゃならなかったんです。ところが、厚真の農家は裏山に適当な木があったので、木を切り出してきて、はさぎを作った。山があるおかげで、お金がかからずに豊かになって来たんです」

手入れしている間にできたみち
 「今はもう、みんな生活のスタイルも変わって、灯油の暖房もあって機械で乾燥もさせますから昔の人ほど山に入らなくなりましたね。でも、わたしは先代から山を預かって、長年手入れしてきましたが、いまでも間伐に、冬になると毎日の様に山に行きます。切った木は、まず薪にしますね」

 「薪がちょっともったいないと思ったら炭を焼きます。コースで走ったとき炭焼き釜がちらっと見えると思います。自転車でコース走る人はもう分かっていると思いますが、林の中を走るのは気持ちがいいでしょ。これは皆さんのために自転車のコースとして作ったものではありません、私が、毎日毎日山に軽トラなんかで入って、木を切り出したりしているあいだにああいう道ができたわけなんです」

 「どこにでも樹木で覆われた景色はありますが、里山という言葉をこういう機会に、自転車で走りながら、これが里山なんだということをすこし思い出してほしい」

山の酸素は出来たてのぴかぴか
 「とにかく山の中に入れば、樹木の葉っぱというのは、ご存知のとおり、酸素をどんどん出してるんです。炭酸ガスを吸って。人間は自転車で走ると、はあはあいって炭酸ガスを吐き出して酸素を吸っているわけですが、山の木の葉っぱはまったく逆で、たえず炭酸ガスを吸って酸素を出しているんです。皆さんが山の中で自転車こいで、はあはあいって炭酸ガスを出すと、山の樹木の栄養になっているんです」

 「山の酸素はできたてのピカピカの酸素ばっかりです。ピカピカの汚れのない酸素を精一杯吸って、走ってください」

 「わたしは田んぼを作って山の手入れをしてますけど、やっぱり、だれかかれかがやらなきゃならない仕事です。皆様方も、田んぼや山をみながら、こういうところで、田舎のおじさんが暮らしているんだということ、そして里山という言葉をちょっと頭のなかにいれて帰っていただきたいと思います」
by aero_boy | 2015-08-03 18:22 | レースを楽しむ | Trackback | Comments(0)

バスケ中体連

が、6月14日にありました。
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1,2年生だけのチームなので、負けは覚悟していたものの、予想よりもボロ負けでしたね。一人ひとりの能力はそれほど遜色ないと思うのですが、まだまだチームになっていないように見えました。チームスポーツの難しさですね。
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(写真撮影:K地さん。ありがとうございました)
by aero_boy | 2015-06-28 13:38 | 日常/ポタリング | Trackback | Comments(0)

MTBどっぷりな日々を気ままに綴ります


by aero_boy